ドル円超短期スキャル方針欧州時間帯2019.9.27

東京時間帯80付近まで上げてきたら、ショート目線で・・と思っていましたが、80も勢いよく抜けて下がる気配なく見送り。

 

欧州セッションに入って108.00円を目指す動きになっています。

 

現時刻は18時。

 

108円近辺には買い指値が多く入っているみたいなので、一旦つけに行く可能性もあります。

 

108円を超えてからの動きを見て再検討したいと思います。

 

 

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ドル円スキャル方針東京時間

昨日はロンドンフィキシングでドル高基調となりましたが、明けて朝方ずるずると下げてきました。

 

9:45頃から東京仲値需給から107.80付近まで吹き上がり、現時刻(昼前)じわじわと下げています。

 

ひとまずはこの仲値で付けた80近辺まで上がってきたら、一旦ショート目線で取り組んでみようと思います。

 

仲値トレードは必ずしも買いだけではなく、今日の様に日経平均が開始から下がりっぱなしのときは、ショートも視野に入れるか何せずに見送るかするべきです。
ただし、やはり9:45頃からは用心しなければなりません。

 

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雑記 先週は・・

ドル円は全く動かない週でした。

 

おそらく1990年代以来最低ラインだと思います。

 

1年物のドル円が6.4%、リーマンショックの1年ほど前でも6.55%でした。

 

ここまでボラが下がると、オプションを多用するケースが多くなりボラティリティを売る、つまりオプションを売る人が多くなります。

 

大口はすぐにポジションを解消するのは難しいからというのもあります。

 

それでも利益を出し続けなくてはなりません。

 

オプションを売る・・ということは無限大の損失リスクがあるのですが、それ以上に動かないリスクの方が高いからなのです。

 

 

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