注文量をカンニングしながらトレードできるオススメ口座は・・

先日の記事で書きました  

 

「機関投資家暴露倶楽部」  

 

受付最終日は怒涛のごとく  

 

「まるでスパムか」  

 

と見紛うほどのメールが来まして 無事終了したようです。    

 

50万円もする教材ですが どれほどの方が参加されたのでしょうか?    

 

願わくば、文面通りのものではなく、

例えば、もっと違う良い方法があるが それで募集しても、

人が集まらないから 方便で・・  

 

「方便」とは仏教でいうと、例えば悟りの境地に 導くため、

普通なら困難なことだけど、  

 

それでは一般の人々からすると 無縁なものとなってしまうので、

 

導きやすい手段を用いる・・    

 

という意味なのですが、 例えば、FXでいうと、  

 

「さや取りを使って年利たったの数%!」

 

「金利裁定取引アービトラージで月に数百円!」  

 

なんて、売り出しても 誰の心にも響かないだろうから

ちょっと過激な方法で募集をかけて、その実 本当は、

地味だけどきちんとみんなに成果を出してもらえる方法を 用意しています・・  

 

というものであって欲しい。      

 

 

そして、成功者が続出して、来年には  

 

「また第二期を募集します・・」  

 

という声が聞けるよう、 ネット上で炎上しない事を切に願います。    

 

 

ところでもし、文面通り この「内部情報リーク」 があったとしての話ですが、  

当然、大手証券会社に勤めていようが インターバンクに勤めていようが  

 

「この先、値動きがどうなる・・」  

 

という予想を100%的中させることは 誰にもできません。    

 

リークされるのは おそらく、その会社内で保有する

未決済のポジションとオーダー だと思います。    

 

この注文板情報を見て

 

「売り」または「買い」の厚い層に 価格が到達したとき

 

逆張りを仕掛けて利益を狙う、

 

という方法があります。    

 

 

ただ、これとて絶対ではありません。    

 

 

現にこのたびのトランプラリーでも

至る所にメガオーダーが置かれていましたが

全て突破されて、ここまで至っています。    

 

しかし、一般的にはそういう 値動きが多いので、

参考にしたいところでもあります。    

 

 

そこで、わざわざ後ろめたい  

 

「リーク情報」  

 

なんて手を付けなくても   前回のオススメでご紹介した  

 

「OANDA」なら  

 

そういったオーダー情報も堂々と知る事ができます。        

 

 

「機関投資家暴露倶楽部」で言ってたような

大手証券会社の情報ではないにしろ

そこは、「大数の法則」で そんな大幅に違う、という事はないでしょう。    

 

 

OANDAで口座を持つと、 このようなオーダーポジションの他にも 本格的な  

 

「ポイントアンドフィギア」  

 

を表示させるインジケーターなど多数 用意されています。    

 

 

ただし、取引残高によるものもあり、

その残高を割ると表示されないように

設計されているので、複雑な構造になっているのでしょうね。    

 

 

その辺は  

 

「OANDAもなかなかしわいのぅ~」  

 

と言いたいところで、最初にダウンロードすると、

パラメーターを少し操作しなければ いけない場合がありますが、

これもサポートに電話すると 丁寧に教えてくれますので、全く問題ないでしょう。    

 

 

50万円も出してヘンな教材を買う位なら

今スグOANDAの口座を開設(もちろん無料) して、

口座に投資資金50万円を入金した方がよっぽど良いと思います。

 

まだの方は今すぐこちらから

OANDA Japan

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